美学の守護者INFP COLLECTION / 10

CHARACTER COLLECTION

美学の守護者

「好きに理由はいる。許可はいらない。」

流行を知っていても、最後は自分で決めたい。好きな世界を言葉や服、作品にして、丁寧に積み上げます。

診断をやってみる 登録なしで結果が読める

このキャラを、もう少し深く

好きなものを笑われた日、好きだった時間まで疑ってしまった

「え、そんなのが好きなんだ」。

「趣味がいいね」と言われたことのほうが、たぶん効いている

好きなものを笑われた記憶と同じくらい、逆の記憶もあるはずです。

選んでいるのではなく、除いている

好みが強い人は、たくさん選んでいるように見えます。実際は逆です。